究極の情報商材の作り方 - 初心者でも稼げる情報起業マニュアル

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究極の情報商材の作り方



いよいよ核心に入っていきます。

そのまえに、わたしたちが提供する
情報商材はむずかしい知識の提供ではなく

見込み客の現実である
恐怖や痛み、具体的に得たい結果を知って、
それを具体的に解決するコンテンツです。

ようするに、
見込み客を【行動】させるコンテンツを
集めたものが情報商材になるわけです。

しかも、見込み客に、直接、聞いて
【見込み客が欲しいコンテンツ】を
集めたものです。

情報商材も結局は
コンテンツの集まりにすぎません。

たとえば、見込み客から
欲しいコンテンツが10個集まったとして
それを10章にして、10の目次をつける。

同じようなリクエストがあれば
同じ章だてにしないといけませんが
こういうイメージです。

一般には、章立てで
最も大きな単位は「部」です。
以下「章」「節」「項」なので

【10章作って、10節作る。】


早い話が

【目次を先に考える】です。

上の例でいうと100個の箱ができるので
自分の好きなところから
どんどん埋めていきます。

情報源は先回のメールで話したように

1.ネットからの情報
2.本からの情報
3.自分が体験した情報

です。

もちろん、コピペは絶対禁止です。

情報商材でも一般の本でも

1.題名
2.目次
3.まえがき

でほとんど決まってしまいます。

書店で本を選ぶときは
題名、目次、まえがきの3つが
よければ買ってしまいます。

情報商材のセールスレターでも
メリット、得られる結果を
箇条書きにしているものが多いです。

これからコンテンツを作るための
コピーについて話していきたいと
思います。

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